たる助のカンパニエ参加への道(後編)
2008 年 5 月 23 日 5:01 PM一応、たる助のカンパニエ参加への道(前編)の続きです。
水の区に到着後、近所の塔にネームセンス最悪な魔符を貼り付けて来いと言われました。
作者が、あのコルモル博士に引けを取らない変人、かつ自己主張が非常に激しいタルタルであることを考えたら、もはや諦めるしかありません。
名前は確か……
ゾンパジッパのなんでも魔符
だったはず(;´_ゝ`)
このネームセンスが話になってない物体を貼る作業自体は特に難しくはなかったです。

一方、同時期に進めたリトレースのクエストは、オズトロヤ城(もちろん過去世界の)に行って、とあるアイテムを取ってくるのが少々厳しい部分がありましたが、それでもスリプガIIクエと比べたらましです。
戦闘自体は不要、しかしベラム1枚と獣人ミスリル貨1枚(自力調達が面倒なら競売で買えばOK)が必要です。
実装当初は凶悪な値段になったようですが、たる助が購入した時点では特筆に価する高値ではありませんでした。
唯一、ある「だいじなもの」入手で調べるべき場所のすぐ側をLv75で「強い相手」に相当するヤグードが陣取っているため、タイミングが悪いと気付かれて、プリケツを晒してしまう危険があるくらいです。
あ゛……プリケツはたるっ子限定か(´・ω・`)

なんでも希少価値の高い書物らしく、ヤグードですら、ず~~~~~~っと保管している(しかしぼろぼろになっている)代物。
なんでこんなのをヨランオランが借りていたのか、そして、なんでヤグードの奪われたのかは謎。
ちなみに、報酬のリトレースがどういう扱いを受けていたのかを最後に知ることが出来ますが……。
知ったらある意味でショック&爆笑するかもしれません。
一つ言えるのは「さすがあの3博士の一人(゜Д゜)」




