インプvsよくある顔のひゅむ♂なんたる
2007 年 6 月 6 日 1:21 AM
中の人が暇な時何気に描いたものを、少しだけきちんと下絵にしたもの、の一部とのことたる。
インプの鼻と口がないたるが、
「資料(某旅団本アトルガン編に掲載されていた写真)を見ても、鼻と口と思われるものが見事なまでに見当たらなかったからこれで勘弁してorz」
とのことたる。
あの地方の生物も、謎な連中が多いたる(゜-゜)・・・
特にききるんとかききるんとかききるん……。

中の人が暇な時何気に描いたものを、少しだけきちんと下絵にしたもの、の一部とのことたる。
インプの鼻と口がないたるが、
「資料(某旅団本アトルガン編に掲載されていた写真)を見ても、鼻と口と思われるものが見事なまでに見当たらなかったからこれで勘弁してorz」
とのことたる。
あの地方の生物も、謎な連中が多いたる(゜-゜)・・・
特にききるんとかききるんとかききるん……。

どこをどーすれば、ヒューム♂F4金髪ナイトになるのかが、謎なんたる。
中の人【わかりません。】たる(´・ω・`)
ちなみに、見てたサイトはかなり有名なネタ系サイトなんたる。
Sea Monkだと思って近づいてみたら、妙にでかくて、ぢつはSea Horrorだった……。
なんてこともあったりしたるorz
大きさと名前以外、外見上で見分けるのが難しいくらい似てるたる(゜-゜)
で、今僕は、ネビムナイトで釣りスキル上げ中たるから、丁度機船に乗ることになるたる。
普段は絡まれない弱い敵ばかりたるので、スニークをかける必要はないたるけど、たま~にSea Horrorだのバミクロ海賊が呼び出すNM骨だのがいるたる。
そーゆー時だけは、ちゃんとスニークを使っておかないと、言葉通り痛い目に遭うたる(ノД`)
先日、そんな恐怖の代名詞(?)シーホラーに絡まれてしまったたる(´д`)
スニかけ直しに失敗した結果たるorz
勝てないと思ったたるが、とりあえずどれくらいの敵なのか確かめてみたかったたるので、戦闘してみたる。
その結果判明したのは……
○Sea Horrorは寝ないかもたる(´;ω;`)
(少なくとも印なしスリプガIIは駄目だったたる)
○バインドは有効たる(ただし累積魔法耐性はあると思われたる)
○移動速度は特に速いわけぢゃないたる。ワモーラ王子よりは速いたるが、明らかにフワボや虎より遅いたる。
○精霊魔法は問題なく効果があるたる(ややいい加減な装備のサンダーIVで1100↑のダメージたる)
○既に知られてると思うたるが、HP半減した時点で百烈拳使って来たるorz
そんなわけで、もしSea Horrorにグラビデも効けば、あるいはもっときちんとマラソンすれば倒せるかもって感じだったたる~。
ちなみに、僕の場合は、百烈拳発動時点でバインドのリキャストが戻ってなくて使えなかったたるから、まともに百烈拳タコ足アタックを食らってプリケツ晒したるヽ(;´Д`)ノ
もっとも、シーホラーのドロップ品を装備できるジョブがないのは秘密なんたる。
○月◆日、昼間向けLSで、いつもどおりまったり合成や釣りをしてたたる。
あるLSメンバーが慟哭の谷のHNM亀(Aspidochelone:アスピドケロン)戦のお手伝いを募集してるとのことだったたるので、必要ジョブを確認の上、野次馬参加することにしたる。
早速、慟哭の谷に到着したる。
やっぱり、でか鳥、マンティコア、恐竜ばっかりなんたる。
安全地帯と言っても、隅っこの小さな段差くらいなんたる(´・ω・`)
そんなわけで、どーしても↑のよーな事態が発生したる。
もっとも、当初、別のHNMLSの方々は、龍のねぐらにいたらしく、こっちには僕たちのグループ+1くらいしかいなかったんたるが……。
龍のねぐらのドラゴン討伐後、HNMLS軍団がなだれ込んできて、まさに某倉庫のCMみたいな感じになってしまったたる。
「やっぱり(ry~」みたいだと言ったのは、あるLSメンバーなんたる。
が、確かにそんな光景だったんたるヽ(;・ー・)ノ)
最終的に、件の段差に乗っかってた人間の数は把握し切れなかったのは言うまでもないたる。